忍者ブログ
[905] [904] [902] [901] [903] [900] [899] [898] [897] [896] [895]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 ∧∧  
(,,゚Д゚)    檜原村探索~

秋川渓谷方面約12km、3時間40分の
山登りをしてきました。


【コース】
数馬バス停    8:10
仲の平登山口   8:14
尾根道分岐    8:44
小岩浅間    10:14 
浅間嶺     10:30
峠の茶屋    11:03
払沢の滝バス停 11:50




仲の平バス停近くの登山口から
スタート。

※仲の平バス停と数馬バス停の
 中間地点にトイレがあります。


急斜面を30分登ると、




浅間尾根に出ました。
ここから、数馬あたりまで夏草の覆い茂る
極細道(ラン不可)でした。

浅間尾根登山口バス停から、浅間尾根に
出るのが正解です(w




浅間尾根は、大半が植林された杉林の
間の細い道でした。

視界が開けないので、若干爽快感に
欠けます。




ときどき景観ポイントがありました。




浅間尾根の見どころポイント、
「サル石」。

サルの手形があるらしいのだけれど、
さっぱり分からなかった(w




また、尾根沿いに小さな地蔵や石宮を
いくつか見かけました。




今回の一番の景観ポイント。
遠くに檜原村の天空集落が
見えました。


小岩浅間(景観無し)から少し進むと、


トイレ+円形広場に出ます。

この先に浅間嶺山頂碑と椅子テーブル付きの
休憩ポイントがありました。
天気が良ければ、お昼はそこで食べた方が
良いです(円形広場で食べてしまった




10時半、浅間嶺山頂碑着。
景観良しです。


ここからは、松生山へは行かず、時坂峠を
目指します。


途中、モミの巨木がありました。






沢が見えてくると、有名なそば処「みちこ」
の近くです。


大山衹神社にお参りして、


峠の茶屋前のベンチで最後の休憩。


浅間尾根道 (看板より抜粋)

~奥多摩の主稜線から風張峠でわかれ、東西にゆるやかな
 浅間尾根。
 以前は南・北両秋川沿いに住む人々の大切な生活道路でした。
 昭和の初め頃までは、檜原の主産物である木炭を積んだ
 牛馬が帰りには日用品を積んでこの道を通っていました。~

  ∧∧  
(,,゚Д゚)  へぇー ×3


無事、怪我無く縦走できました。

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
URL
コメント
パスワード Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
カレンダー
10 2018/11 12
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
プロフィール
HN:
tokaino
性別:
男性
趣味:
自転車、ランニング、絵を描くこと
ブログ内検索
アクセス解析
カウンター
最新コメント
[02/12 kenn]
[07/31 ありんこ]
[07/18 ありんこ]
[07/17 ありんこ]
[06/26 ありんこ]
Powered by ニンジャブログ  Designed by ゆきぱんだ
Copyright © まったりな日々 All Rights Reserved
忍者ブログ / [PR]